≪サブフォームの「小計」の値を親フォームから参照する場合≫ Forms![frm_受注]![frm_S明細]Form![小計] 若しくは Forms![frm_受注].[frm_S明細]Form.[小計] このように、親フォーム名から順番に記述します。 但し、 DLookup関数 などの中に参照式として記述する場合は、以下のように form がもう一つ必要です。 Forms![frm_受注].[frm_S明細].form.[小計] ≪逆にサブフォームから、親フォームの、「受注コード」を参照する場合≫ Parent![受注コード] これは、 Forms![frm_受注]![受注コード] と記述するのと、同様の結果になります。